魔導物語123(14)3・開始

3は印象が薄い。クリアしていないかもしれない。

昔の記憶では、ゾンビを倒した時に「内臓がないぞう」のようなセリフがあったはず。しかし、1のゾンビにも2のゾンビにも、そういうセリフはなかった。そうであれば、すくなくとも3に手をつけてはいたはず。それとも、また記憶違いだろうか。

魔導物語3・迷いの森

生きて帰った者がないという森に、迷い込んだところから始まる。まずアイテム確認。草を持っているので食べる。

開始位置近くには、体力の回復ポイントと店がある。しばらくは、この付近で経験玉を稼ぐのがいい。ヒーリング以外の呪文はひかえるほうがいいだろう。

店では追い出されてしまうことがある。再度入り直せば問題ない。精神的には不快。意味のないディスクアクセスを強要されると、いらいらする。

ぷよぷよは「らっきょ」・「正義の靴下」を落とした。「正義の靴下」は4つも手に入った。残念ながら、あまり高く売ることはできない。

中ボスなどは特にいない。マップを埋めると、次のエリアに進む。ここではすこし失敗した。次のエリアに進むと、このエリアに戻ることはできなくなる。

魔導物語3・地下通路1階

たちの悪い敵がいる。高確率でかぜをうつされてしまう。かぜをひくと、回復の効果が減少してしまうようだ。かぜを治すには、ある種の酒を飲めばいい。この階の店で売っている。しかし、戦闘のたびにうつされたのでは際限がない。しばらく放っておくことにした。

回転床の攻略法。ランダムに回転するわけではない。動作は決まっている。見切れば奥までたどり着ける。もっと楽をしたければ、この階の店で「渾天石」を買えばいい。

魔導物語3・地下通路2階

ゾンビから聞き覚えのあるセリフを聞けた。昔、ここまでは来ていたようだ。

ロープの一つは罠。敵を呼び出してしまう。しかし、経験玉を稼ぐのに使うこともできる。

魔導物語3・地下通路3階

でたらめな敵が登場。強いうえに呪文が効かない。ヒーリングすら無効にしてくる。効くこともあるのだが、まともに倒すのは無理と判断。いちかばちかカーバンクルに頼ってみる。

一撃で倒した。たしかに、とてつもない力を秘めている。ただし、カーバンクルの表情から察するに連発はできないようだ。うんぱで1階の店前まで戻る。

とりあえず危機は脱したが、嫌になってしまった。昔はここで投げ出した可能性もある。一晩寝てから、どうするか考えたい。


ここまでに1時間半ぐらいかかった。