魔導物語123(19)1・4回目クリア

しかし、もう本作は十分だろう。たぶん、「魔導物語~」は筆者に向いていない。残しはあるが、それは思い入れのある人に任せる。

一晩で前言をひるがえし、またやってみた。ゲームをやるかどうかの判断は気分による。これでいい。

今回の目標。ただし、完璧は目指さない。

  1. 死亡を含めたリロード回数ゼロを目指す。状況によっては、こだわらずにリロードする。ただし、回数は数える。
  2. 敵の落とすアイテムを調べる。
  3. 説明書p.33の超難問クイズの回答を調べる。

魔導物語1

目標1:リロードゼロでクリアできた。これはもう、クリア2回目の時点で達成している。分かっていれば難しくない。アイテムに頼ればいい。特に「ばくはつたまご」が役に立つ。金が足りなくなることはなかった。

目標2:すでに書いたものは省略する。

  • 腐人(腐泥虫):死蜂
  • バンシー:不明
  • 幽鬼人:不明
  • ウィザード:魔導酒

目標3:これはすでに調べてある。ヒントはすでに書いた。はっきりした答えは、要約記事で書きたい。


新たに気づいたこと。魔導球は途中で見かけても取らないほうがいい。取るとアイテム枠を圧迫してしまう。場所を覚えておいて、最後に取りに行く。

ナスグレイブは2回目で「亀の心臓」を落とした。嫌な敵だと思っていたが、それなりに見返りはある敵かもしれない。ナスグレイブには「ブレインダムド」が効果的。しかしその「ブレインダムド」を覚えるには、特定の場所のナスグレイブを倒す必要があるようだ。

例えばスケルトンTは、瀕死になると「経験のふとん」を差し出すことがある。もらう確率を高めるにはこうする。ただし、レベル差がないと危険。まず、何度も戦う。もうすぐばたんきゅー、になったら「うんぱ」など戦闘中は無効なアイテムを使って差し出すのを待つ。

ジュゲムを覚える「魔導書3」は、今まで店で買っていた。実は2階の突き当りの壁に隠されていたことに、最後になって気づいた。本作には、まだまだ他にもアイテムが隠されているのかもしれない。しかし、もう十分だろう。今度こそ終わりにする。


今回は5時間かかって、4回目の1をクリアした。